コピーライティングを学べば学ぶ程、忘れがちな“あること”とは?

こんにちは、山本です。

昨日ご紹介した方を含め、無料レポートを
ダウンロードして下さった方からの感想メールが
増えてきました。

レポートを書いた身としては素直に嬉しいですね。

単純にモチベに繋がります。



そんな褒められると伸びるタイプの僕だから、
フォローメール内でもレポートを書いたりしております。

この前は、武井壮さんから得たコピーライティングの視点を軸に、
「何を書いたらいいのかわからない」「ネタがない」と悩む方への
レポートも書きました。

この手の質問が一番多いんですよ。

ですから、少しでもお役に立てればと。



ライターズ・ジャーニーには、コピーライティングを
学んだ経験がある人が多く参加されています。

「皆さん、勉強熱心だなあ」と思う反面、
「勉強すればするほど見えなくなることもあるんだなあ」
と感じます。

それは、、、



・何を伝えたいかを忘れてしまう



です。

コピーライティングはあくまで「伝える技術」であって、
まずは、「伝えること」が先ですよね。

 1.伝えること(伝えたいこと)
 
 2.それを伝える(コピーラティング)



って順番が正しい。

でも、学べば学ぶ程、「2.コピーライティング」が
先行しちゃう場合が多々あります。

特に、金銭が絡むとね。

「これなら売れそう」「こうすれば儲かりそう」って。

まあこれが悪いわけではないけれど、それだと、
ネタなんて直に尽きちゃいますよ。

だって、一側面からしか物事を見れていないんだから。

結局、「伝える技術」って、
「同じものをどれだけ多くの視点から見れるか」が
肝になるところがあるから、一つの視点だけだと
応用が利かなすぎる。

だから、書けなくなる。



ライターズ・ジャーニーでは、コピーライティングに関する
テクニック的なことはあまり語りません。

なぜなら、

それらは既に国内外問わず、超有名なマーケッター、
コピーライターが教材なり、セミナーなりで話しているし、
もっと言えば、グーグル先生に問い合わせればわかることだから。

僕がわざわざお伝える必要はありませんよね。



ですので、ライターズ・ジャーニーは、もっと根本的なことを
お伝えしています。

と言っても、何も精神論(マインド)をウダウダ語っている
わけじゃないですからね。

無料レポートの『信頼される文章の書き方』なんて、具体的でしょ?



テクニックは非常に重要だけど、それを活かす土台が大切。

根っこがしっかりしてなければ、幹も育たないし、もちろん、
葉っぱは生い茂らない。

そんなコンセプトがある『ライターズ・ジャーニー』。

もしご興味があれば、こちらから無料レポートをダウンロードして下さい。

無料レポート『ライターズ・ジャーニー』

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(配信解除は、いつでもあなたご自身でできますのでご安心を)



ではでは。

ありがとうございました。

山本

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