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今からあなたへ、コピーライティングの教科書では決して語られない“ある重要なこと”をお伝えします・・・

有名コピーライターは皆例外なく、
信頼される文章”を書いています。

ただし、ここで言う“信頼”は、
あなたが想像している“信頼”とは
全く違ったものでしょう・・・

そんな“信頼される文章の書き方”を
無料でお伝えします。



(もし「興味がある!」とほんの少しでも思うのでしたら、今すぐにこの手紙を最後まで読んで無料レポートをダウンロードして下さい。期限は決めていませんが、無期限ではありません・・・と言うのも、この無料レポートは“少し変わったコンセプト”があるサポート付きです。僕のサポートの手が回らなくなり次第すぐに公開をやめるつもりですので・・・)

山本 和広



こんにちは、山本です。

この無料レポートは、「信頼される文章とはどういったものなのか?」をお伝えし、実際に「あなたが信頼される文章を書けるようになる」ことを目的(ゴール)とした内容となっております。

その為、無料レポートですがサポート付きです(サポートの手が回らなくなり次第公開は終了しますので、予めご了承ください)。

どんなサポートなのかは、この手紙に書きました。ゆっくりとお読み下さいませ。

また、既に信頼される文章を書くことで成功している人達が絶対に語らないこと語れないと言った方が正しいかもしれません)もこの手紙ではお伝えしておりますので、読むだけでも新しい気づきがあると思います。



コピーライティングの重要性に気づいている意識の高いあなたへ:

「何をどう書いたらいいのかわかりません。」

これは僕が一番多く頂く質問です。

質問を送ってくれる人とやり取りしていくと、この質問の背景にはこんな思いがあることがわかります。

「役に立つ内容を書かなきゃいけない」

これは同時に、

「人の役に立ち、その対価を得たい」

があるということ。

この思いは素晴らしいことです。

役に立たないものを提供しても仕方ありませんし、そもそもそれで対価を頂いては詐欺と同じですから。

ただこんな思いがあればあるほど、ますます何を書いていいのかわからなくなるというジレンマもわかります。

そして、あーだこーだ考えているうちに、時間だけが無駄に過ぎ、モチベーションも低下する。

あなたも一度や二度は経験しているのではないでしょうか?

そんな中、レポートを先行でお渡ししたメルマガ読者さんからこんな感想を頂きました。

「一つ新しい扉が開いた感覚があります。」

こう言ってくれた方は、以前

「テクニック的なところはある程度知っていて、
 その知識だけで十分だと思うのですが、
 いざ書こうと思うと、
 その一歩がもの凄く重いと感じています。」

と仰っていたのですが、このレポートを読んですぐにこんな感想を送ってくれました。

「このレポートを誰に勧めたいかと思ったとき、
 一番はじめに思い出したのは
 コピーライティングを学び始めたばかりの人です。

 学び始めたけど、どう活かせば良いか解らない、
 そんな人にオススメ出来るレポートです。

 このレポートではコピーライティングのテクニックを
 一つの視点で話しています。
 (私にはそう見えました)

 「一つだけかよ!」
 と思われるかもしれませんが
 これが結構、新鮮な視点で目から鱗でした。

 特に私みたいな頭の固いヤローには(笑)

 この視点一つ手に入れるだけでも
 アハ体験出来ること請け合いです。

 レポートとしては短いのかもしれませんが、
 その中に凝縮して情報がつまっている、
 そんなレポートです。

 人によっては
 「もっと具体的なテクニック教えてよ」
 と思われるかもしれませんが、
 そんなのはネットを調べればいくらでも見つかります。

 しかし、このレポートで話されている視点は
 ネットに落ちてないものであり、
 コピーライティングの理解を深めるのに
 一筋の光明を与えるものだと思います。

 少なくとも私はそうでした。

 今回はこのようなレポートを無料で提供して頂き
 ありがとうございました!」

(「k.z.」さん 30代の男性)


うん、レポートを書いてよかったなあと思えた瞬間です。

僕がこのレポートであなたにお伝えしたいことは、この方が代弁してくれました。

「このレポートで話されている視点はネットに落ちてないものであり、コピーライティングの理解を深めるのに一筋の光明を与える」

言い換えれば、「何をどう書いたらいいのかわからない」から「信頼される文章を書けるようになる」へ引っ張り上げていくということです。

このレポートで語られることは、何も難しいことはありません。

「信頼される文章を書きたい」という全うな思いがあるあなたなら直ぐにでも実践して頂ける内容です。

なぜなら、あなたが普段当たり前に行っていることを文章にするだけだから

あなたは『ドラゴン桜』という漫画をご存知でしょうか。

10年程前に阿部寛さん主演でドラマ化されたので、そちらをご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

すごーく簡単にあらすじをご説明すると、成績の悪い生徒を東大に合格させるという話です。

で、漫画の中で生徒たちは、東大を目指した勉強法を実践していくのですが、興味深いのが、この勉強法を実践していくと、東大には合格する可能性があるが、難関私立大学には合格できないというところ。

何をお伝えしたいのかと言いますと・・・

ようは「やり方を知っているかどうかだけ」ってこと。

同じような文章力の2人がいたとして、同じ時間を使って、同じ商品のコピー(広告)を書いたとしても、信頼される文章の書き方を知っているかいないかだけで、売上げが全然変わる。

これは、決して成功者のみが持つことの許される秘術とか魔法とか禁断と言われるライティングテクニックがあるのではなく、「知っているか」「知らないか」だけの違いなのです。

ですから、あなたも知ってさえいればあなたがいつも書いている文章にそれが活かせるのです。

『知るか』『知らないか』たったこれだけの違いで、有利か不利かの差がでるんだ。
 つまり『知らない』ということは、実に恐ろしいことなんだ。
 逆に『知る』ということ・・・その知識や情報は、幸せをもたらす強力な武器だということだ。」(ドラゴン桜より)


これを聞いてあなたは

「どんなライティングテクニックなんだろう?」

と興味を持ったかもしれません。

ただこれは、もはやライティングテクニックと呼べるものですらありません。



「テクニックは料理で言うスパイスみたいなもの」

とはよく聞きますが、僕もこれに賛成です。

山椒は小粒でぴりりと辛いのだから鰻の味を引き立たせるのであって、山椒を大量にまぶした鰻は食べられたものじゃありません。

つまり、テクニックてんこ盛りの文章は、もう読めたもんじゃない。



ただ誤解してほしくないのは、テクニックがダメだと言いたいわけではありません。

僕は鰻には必ず山椒をかける派ですから(山椒が上手い鰻屋はリピート率高いです)。

先程の『ドラゴン桜』の話じゃないけれど、お伝えしたいのは、テクニックを使う前の基本(鰻)を知ることが大切ということ。

だから、今回のレポートではその基本をお伝えしています。

基本さえ知っておけば、どの程度山椒をまぶせばいいかがわかるものですからね。



先行してレポートをお渡しした人からはこんな感想を頂いております。

「文章を書く目的は人さまざまですが、もしそこに一人でも
 「伝えたい誰か」がいるのであれば、そして何か解決したい課題があるのであれば、このレポートを読んでみるのはいいかもしれません。

 レポートを通じて、
 「自分はなんのために、誰に向かって、どう文章を書くのか」を考えることは書くことにおける「自分の地図」を作ること。
 地図とはいつかどこかで迷った時に、自分が常に戻る場所です。
 そして、自分で自分を救う「最強の味方」にもなります。

 ・人に伝わる文章を書きたい。
 ・もっと「自分らしい文章」を書けるようになりたい。
 ・世の中に溢れる「文章テクニック論」「こう書くべき論」に翻弄されて疲れた。

 もしそんなことを感じているあなたであれば、ぜひ読んでみてください。

 なんたって『ライターズ・ジャーニー』です。
 旅を終えたら、書くことにおける「自分だけの地図」ができていることは間違いありません。

 そしてそれはきっと、長くお役に立ちます。」

(「くれはる」さん 女性)


彼女は、基本(鰻)を「自分だけの地図」と表現して下さいました。

正に、僕が伝えたかった『ライターズ・ジャーニー』そのものです。

文章(広告)を書く目的は・・・

「人に行動をしてもらうこと」とはよく言われますが、ここであなたに質問です。

人に行動してもらえる文章と、行動をしてもらえない文章の違いは何だと思いますか?

「人は感情でものを買い、論理で正当化する」と言われているから、感情をより動かす文章こそが行動してもらえる文章だ・・・こんなことを考える人もいるでしょう。

確かに、その通りとも言えます。

ただ、人ってそんなに単純なのでしょうか・・・?



「やれ買えー、それ買えー」とあの手この手でセールスされて、何かを買ってしまったこと、あなたも一度か二度はあるでしょう。

確かに買ったのは自分なので、売り手が悪いわけではありません。

売り手が悪いわけではありませんが、あなたはそんな売り手からまた何かを買いたいとは思いませんよね?

そして、あなたはそんな人達が書くような文章を書きたくはないはずです。

貴重な時間を割いてまで学び、知恵熱が出るくらい頭を使って、書いては直し、書いては直しを繰り返すのに、あの手の文章にそれだけの労力を費やす価値があるのか・・・

一発屋で終わるような文章を書きたいなら話は別ですが、僕のこの手紙をここまで読んでいるということは、あなたの中には“何か”があり、それが基準となって、目指すべき文章(書きたい文章)と、そうでない文章を判断しているのだと思います。

その“何か”を敢えて言葉にするのなら・・・「信頼」ではないでしょうか。

「成功するには当たり前のことを当たり前にやるしかない」

既に、信頼される文章を書くことで成功している人達は、ご飯を食べるときに「いただきます」、食べ終わったときに「ごちそうさま」と言うように、当たり前として読み手との信頼関係を築いています。

それは、彼らとしては当然なので、別段強調して言う必要もないのです。

誰かに何かをしてもらったときは「ありがとう」と言うのと同じ。

それに、信頼される文章を書くことで成功している人が、仮にFXセミナーを開催しているとして、そのセミナー受講者にいきなり「それでは信頼される文章の書き方を教えます。成功するにはこれをマスターする必要があります」なんて言い出したら、返金率100%は間違いないですからね。

つまり、成功には信頼を土台にした文章を書くことが当然だけど、それを言う立場に彼らはいないとも言えるのです。



成功するには当たり前のことを当たり前にやるしかない」と本田宗一郎氏は言いましたが、人間関係の土台である信頼構築を目指した文章は、当たり前すぎて、誰も言わないことでもあるのです。

じゃあ、その当たり前と真摯に向き合って、信頼される文章がどんなものかをレポートにしたら、きっと有用なものになる。

それが、僕がこのレポートを書いた理由です。

では実際に、このレポートの中で
どんなことをお伝えしているのか、
その一部をご紹介します。

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信頼する文章を書けるようになるメリットとは?(何も金銭的なメリットを享受するだけではありません。あなたが抱える書く際に抱く不安・苦痛・恐れをも回避するのです。なぜなら・・・)
>>
「どうやって書いたらいいのかわからない」という悩みを回避(解決ですらありません)するために書き手が知るべきある重要な視点とは?(この視点がないだけで、大量の時間を使い、大切なお金を商材費用としてドブに捨てている人がほとんどです)
>>
「相手の信念を変えることは難しいが、相手の行動を変えることは難しくない」とコピーライティングでは言われるが、ある重要な事実を知らないと相手の行動を変えることは絶対にできません・・・その重要な事実とは?
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アメブロでステルスマーケティングをして干された芸能人が、無意識的に行っていた信頼を得る文章術とは?(彼女たちは全く理解せずにそれを実践していました。あなたはこれを意識的に実践して下さい。もちろん良心の許す範囲でですが・・・)
>>
信頼を得る文章を書くのに、コピーライティングテクニックも、作家のような文章力も必要ないと言い切れる理由とは?(必要なのは“あること”を読み手と共有するだけです)
>>
あなたが、読み手から信頼を得るために怠ってはいけないある義務とは?(何も難しいことはありません。信頼される文章を書きたいと思う気持ちがあるのなら、誰でも簡単にクリアーできます)
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ネットオークションで、1ヶ月間全く入札が入らなかった商品が、たった一手間、信頼構築を目的とした“ある工夫”をしただけで26件の入札があり他出品者より高値で落札されたその“ある工夫”とは?
>>
希少性など全くなくどこにでもある商品なのに、なぜか高く買ってしまう顧客心理とは?(この顧客心理を知るだけで、「何を書いたらいいのかわからない」という文章を書く際の苦痛が回避されることでしょう)
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売れると思った商品が全く売れない・・・その当たり前の理由とは?(アフィリエイターなどが特に犯しやすい間違いがここにあります)
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アメリカのオークションで、60万円の絵画が6億円で入札された理由と、信頼される文章に共通する“あること”とは?
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ロバート・B・チャルディーニ著『影響力の武器』に書かれている“社会的証明”と“権威性”を、読み手に気づかれることなく、“そっと”あなたの書く文章にいれる方法とは?(読み手は全く気づくことなく、あなたの書く文章を信頼することになるでしょう
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三河屋のサブちゃんから学ぶ、読み手から信頼されるためにあなたが取らなくてはいけないある行動とは?
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「好きだから信頼できる」・・・この信頼をベースにして文章を書いても読み手からの信頼は得られません・・・その理由とは?(人を信頼するのに、好き嫌いは関係ないのです
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ネット炎上に隠された、あなたが知らなくてはいけない本当の信頼とは?(これを知ると、文章を書くときだけではなく、日常生活における人付き合いも改善されます
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感情で繋がった信頼が裏切られる理由とは?(あなたは読み手と感情を伴わない常識とは真逆の信頼で繋がる必要があります)
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信頼を得るためにあなたが意識しなくてはいけないたった1つのポイントとは?(これを外したら、どんなにテクニックを駆使したところでさぶい文章が出来上がるだけです
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例え、生理的に受け付けない人だとしても、信頼してしまうある人間心理とは?(逆に、どんなにイケメンでもこの心理を知らないと、信頼されるが難しいと言えるでしょう)
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紫綬褒章を受賞した社会心理学者の山岸教授が言った“本当の信頼”とは?(この信頼を知れば、顔や名前を出さなくても読み手から信頼されることが可能になります)
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三蔵法師と孫悟空の関係性を、あなたは読み手と築く必要があります・・・なぜならば・・・(三蔵法師は、孫悟空が“絶対に”裏切らないことを知っています
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親子関係と友人関係にある信頼の“決定的な違い”とは?(この違いを知るだけで、読み手へのアプローチの仕方が変わります
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聞かなければ絶対に気づかない、今すぐに信頼を得る文章を書けるようになる簡単なある方法とは?(有名なネット起業家はほぼ全員この書き方を実践しています。ただ聞けばなんてことはない簡単なことなのですが・・・)
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タイタニック、ターミネーター、もののけ姫から学ぶ、信頼される文章の書き方とは?(ギリシャ神話にも通じる普遍の法則です
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微分方程式を解けなくても、信頼される文章は書ける・・・その理由とは?(信頼される文章を書くのに、勉強ができるできないは関係ありません
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島田紳介が実践していたある成功法則が、信頼される文章を書く上で活きる理由とは?(彼はこれをNSCの生徒たちに涙ながらに語っていました)
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「大事なことは3度言う」とコピーライティングの世界では言われるが、その根拠となる心理学法則とは?(この法則を知るだけでスラスラと文章が書けるようになります)
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大企業が毎年何億もの広告費を使う理由を知れば、「どうやって文章を書いたらいいのか?」という悩みを回避することが可能です・・・その理由とは?(広告業界はその理由を知っています。だから売れるレターが書けるのです)
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プロフィールが信頼に繋がる本当の理由とは何か?(なぜプロフィールが信頼に繋がるかを明確に説明できる人はいません。この理由を知れば、顔出し、名前出しをしなくても信頼を得ることは可能です)
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「興味がある」の奥に隠された、読み手の深層心理を知ることは、信頼への近道です・・・その隠された心理とは?(読み手が何について恐れを抱くのかを知ることは、あなたが文章を書く際の打ち出の小槌になることでしょう)
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書く時間を短縮するために知るべきある文章構造とは?(AIDMAの法則やPASONAの法則といったものではなく、もっと簡単で単純なものです)
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作詞家売上げ日本一の秋元康が作詞の際に意識しているある構造とは?(この構造を知っているのと知らないのとでは、文章の上達スピードに格段の違いが出ます
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信頼される文章を書く際に忘れてはいけない「サンドイッチの法則」とは?(単に主張を言うだけではもったいない。あるものを主張の間にはさむだけで、あなたと読み手との信頼密度は飛躍的に上がります
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会話文から始めると読み手からの共感が得やすい・・・こう言われる背景は?(なぜ口語体の方が親近感が湧くのか?この理由を知っているか知らないかだけで、あなたが文章を書く際の応用範囲が広がります
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116億円、37万人が被害にあった某アイドルの偽メール詐欺事件で利用された魔境のライティングテクニックとは?(あなたはこのテクニックを知ったとしても、悪用しないで下さいね)
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「売上げに繋がる文章を書きたい」と効率を重視する人が犯しやすいある間違いとは?(これを知れば、文章を書く効率は自動的に上がります
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あなたの書く文章を「ペンは剣よりも強し」とするために知っておかなければいけないあることとは?(信頼される文章は剣はおろか、グレネードランチャーより強いものとなります)
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日本の武術思想「守・破・離(しゅ・は・り)」を知ることで、あなたの書く文章のバリエーションが変わってきます・・・なぜなら・・・
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例え話をするメリットとは?(読み手に取ってわかりやすいから、だけではありません。例え話を効率よく利用することで、文章を書く労力を減らすことが可能です



などなどです。

フォローメールでは、お受けした質問や疑問などをもとに、これ以上の内容もお伝えする予定です。


ただ、最も重要なことは・・・

知識を得ることがゴールではありません。

ゴールは、実際にあなた自身で「信頼される文章を書けるようになる」ことです。

ということで、この無料レポートにはこんなサポートをお付けします。




一度でも僕とメールのやり取りをされた方はご存知かと思いますが、僕のメールは基本“長い”です。

メルマガですか?と疑うくらい長い。

でも、無駄に長いわけではない。

それは、実際に僕に質問や疑問などを送ってくれればすぐにわかって頂けるとは思いますが、メルマガ読者さんの中には「思考の化学反応が起きました」と言って下さる方もいます。

ただの問答ではなく、次のステップに誘うメールサポート。

どんな些細なことでも構いませんので、今回の無料レポートを読んであなたが感じた疑問や質問を僕に送って下さい。

そして、僕からの返信を読んで、思考の化学反応を体験してみて下さい。

「あっ!そういうことか!」

ステップを上がれば上がる程、見える景色が変わってきます。

同じ景色を違った景色として見れるということは、つまり、あなたが書く文章にも幅が出るということです。

有意義にご活用下さい。



また、メールの返信だけでは伝わらないと思ったものに関しては、追加でレポートを作成します。

あくまでこのレポートのゴールは、実際にあなた自身で「信頼される文章を書けるようになる」ことですから。


無料レポートなのに、
なぜ、サポートまでつけるのか?

と、あなたは不思議に思うことでしょう。

「どうせ、登録したら何かの売り込みが始まるんでしょ・・・無料より高いものはないからね・・・」

そう思う気持ちもわかります。

世の中、そんな風潮ですから。

でも逆です。

無料だからサポートを付けるのです。

人は無料だと、価値を少なく見る傾向があります。



「無料セミナーは二度としない」

セミナーを業にしている知人がこんなことを言っていました。

なんでも、無料と有料とでは、参加される方の意識が180度違うとのこと。

例え、同じ内容のセミナーだったとしても、無料では「とりあえず聞きに来ただけだから」的な人が多いけど、有料では「何か今の自分に活かせるものはないか」と前向きな姿勢で真剣に受講してくれるそうです。



人は無料だと、どうしても価値を少なく見る。

でももしこの無料レポートにあなたが価値を感じてくれたなら・・・僕が生み出したものに意味があったと言える。

それは、僕自身、次も価値あるものを生み出せると胸を張って言えることに繋がります。

これはもう、僕自身の矜持への挑戦でもあるのです。



・・・と暑苦しい思いをお伝えしてしまいましたが、要するに、今回あなたへお渡しする無料レポートはそれだけ自信があるということです。



ただ、「期待しているものと違った」と思ったなら遠慮せず、直ぐに登録を解除して下さい。

「解除は電話のみ」とか「解除希望の方はご返信下さい」とか、あなたにご面倒をおかけすることはありません。

送付するメールには必ず解除リンクを記載しておりますので、いつでも、どこでも、あなたの手で解除処理が行えます。ご安心下さい。




さて、なんだかんだで、この手紙も長くなりました。

最後に、
あなたがこの無料レポートで
手にするものをまとめます。

今回の無料レポートであなたが手にするものは、

1.無料レポート『ライターズ・ジャーニー 〜なぜ、あの人の書く文章は信頼されるのか?〜』

知識を得るだけのレポートではありません。
実際に、あなたが「読み手から信頼される文章を書けるようになる」ことを目的(ゴール)としたレポートです。 

2.Step by Step対話式メールサポート

ウン十万円を払って入会した高額塾でも、サポートメールがたったの数行、しかもいつも「これをやればいいのです」だけ、といったものとは質が違うことを実感して下さい。

「You're pulled by mail support.」

このメールサポートのコンセプトです。

(ご想像して頂ければおわかりと思いますが、この手のサポートは時間がかかります。要は大変だってことです。だから高額塾などではサポート専用スタッフを雇い、形式的なやり取りをせざるを得ない。
「時間がかかる」という点に関しては僕も一緒です。ただ質は絶対に下げたくないので、「そろそろかな・・・」となり次第公開を終了しますので、その点は予めご了承ください)

3.自律(自立)への階段フォローアップメール

あなたとの双方向のやり取りを前提にしたフォローアップメールです。

あなたが読み手からの信頼を得る文章を書けるようになるために『ライターズ・ジャーニー』でカバーしきれない、基本から、応用まで、頂いた質問や要望をもとにフォローしていきます。

随時追加のレポートなど配布しておりますので、無料レポート(『ライターズ・ジャーニー』)を読んで終わりとならないようフォローしております。

以上の3点です。

少しでも興味があるのなら、今すぐに、レポートをダウンロードしてお読みになり、そして、次のステップに進んで下さい。




それでは、ここまでお読み頂きありがとうございました。

一緒に文章を書く旅を楽しみましょう!

山本 和広


追伸:
「何を書いたらいいのかわからない」「どうやって書いたらいいのかわからない」「書くのに時間がかかる」「文章力に自信がない」など、文章を書く際の悩みは尽きないかと思います。

それゆえ、もしかしたらあなたは「私には文章で信頼を得ることはできない」と思っているかもしれません。

そう思う気持ちもわかります。

ただ、あなたが思っている程、そんなに難しいことではありません。

先程もお伝えしましたが、要は「知っているか」「知らないか」の違いだけなんです。

「何がわからないのかが、わかりません」

こんな質問を送ってくれたメルマガ読者さんも、今では「やっぱり文章を書くのはしんどいけど、それでも、書く喜びというのが少しわかってきました」と嬉しいステップを踏んで下さっています。

最初の一歩は誰だって怖いもの。

でも、その最初の一歩を踏み出せば絶対に違った景色が見えるのも事実。

あなたが最初の一歩を踏み出す際に「このレポートがあってよかった」と思って頂けるように書いたレポートです。

レポートを読んだ後に見える景色を楽しんで頂ければ嬉しいです。



追伸2:
文章は筋トレと一緒とよく言われますが、それは僕自身実感としてあります。

書けば書く程、上達していく感覚がある。

逆に、書かない期間が長ければ長い程、しんどくなる。

ただ「気合いだ!気合いだ!気合いだ!」と何も考えずに書いても、信頼される文章を書けるようにはなりません。

日本ボディビル選手権大会(ミスター日本)で2度の日本一に輝き、筋トレ関連の著書も多数出版している東京大学教授の石井直方さんはこう言います。

「筋トレはとても効果的ですが、やみくもに行っても本来の効果は得られません。筋トレがもつ高い効果を得るためには、正しいプログラムメニュー、正しいフォームで行う必要があります。」(石井直方監修『効く筋トレ、効かない筋トレ』より)

是非、今回の無料レポートと、あり得ないメールサポートを使い、効率よく、効果的なステップを踏んでいって頂ければと思います。

筋トレにしろ、文章にしろ、早く始めるにこしたことはありません。

「明日から・・・」とならないよう今を大切にして下さいね。



追伸3:
「文章を書く予定は今のところない」という場合でも、試しに読んでみて下さい。

この無料レポートでお伝えする内容は、何も文章を書くときだけに活きるものではありません。

世の中で常識と言われていることとは全く違ったことをお伝えしていますので、単純に読み物としてでも楽しめると思います。

また、くどいようですが、「これ以上受け付けるとサポートの質が下がる」と判断した時点で、公開を終了します。

少しでも興味があるのでしたら、今のうちにダウンロードしておいて下さいね。




■■公開は終了致しました■■


【無料レポート】

ライターズ・ジャーニー

〜 なぜ、あの人の書く文章は信頼されるのか? 〜

「文章を書くのに時間がかかる・・・」
「文章力に自信がない・・・」
「アクセスが集まらない・・・」
「何を書いたらいいのかわからない・・・」

コピーライティングを学んでいるのに、思ったような結果が出ていないあなたへ、文章の“基本”をお伝えします。



(もし「興味がある!」とほんの少しでも思うのでしたら、今すぐにこの手紙を最後まで読んで無料レポートをダウンロードして下さい。期限は決めていませんが、無期限ではありません・・・と言うのも、この無料レポートは“少し変わったコンセプト”があるサポート付きです。僕のサポートの手が回らなくなり次第すぐに公開をやめるつもりですので・・・)

山本 和広


こんにちは、山本です。

この無料レポートは、「信頼される文章とはどういったものなのか?」をお伝えし、実際に「あなたが信頼される文章を書けるようになる」ことを目的(ゴール)とした内容となっております。

その為、無料レポートですがサポート付きです(サポートの手が回らなくなり次第公開は終了しますので、予めご了承ください)。

どんなサポートなのかは、この手紙に書きました。ゆっくりとお読み下さいませ。

また、既に信頼される文章を書くことで成功している人達が絶対に語らないこと語れないと言った方が正しいかもしれません)もこの手紙ではお伝えしておりますので、読むだけでも新しい気づきがあると思います。



コピーライティングの重要性に気づいている意識の高いあなたへ:

「何をどう書いたらいいのかわかりません。」

これは僕が一番多く頂く質問です。

質問を送ってくれる人とやり取りしていくと、この質問の背景にはこんな思いがあることがわかります。

「役に立つ内容を書かなきゃいけない」

これは同時に、

「人の役に立ち、その対価を得たい」

があるということ。

この思いは素晴らしいことです。

役に立たないものを提供しても仕方ありませんし、そもそもそれで対価を頂いては詐欺と同じですから。

ただこんな思いがあればあるほど、ますます何を書いていいのかわからなくなるというジレンマもわかります。

そして、あーだこーだ考えているうちに、時間だけが無駄に過ぎ、モチベーションも低下する。

あなたも一度や二度は経験しているのではないでしょうか?

そんな中、レポートを先行でお渡ししたメルマガ読者さんからこんな感想を頂きました。

「一つ新しい扉が開いた感覚があります。」

こう言ってくれた方は、以前

「テクニック的なところはある程度知っていて、
 その知識だけで十分だと思うのですが、
 いざ書こうと思うと、
 その一歩がもの凄く重いと感じています。」

と仰っていたのですが、このレポートを読んですぐにこんな感想を送ってくれました。

「このレポートを誰に勧めたいかと思ったとき、
 一番はじめに思い出したのは
 コピーライティングを学び始めたばかりの人です。

 学び始めたけど、どう活かせば良いか解らない、
 そんな人にオススメ出来るレポートです。

 このレポートではコピーライティングのテクニックを
 一つの視点で話しています。
 (私にはそう見えました)

 「一つだけかよ!」
 と思われるかもしれませんが
 これが結構、新鮮な視点で目から鱗でした。

 特に私みたいな頭の固いヤローには(笑)

 この視点一つ手に入れるだけでも
 アハ体験出来ること請け合いです。

 レポートとしては短いのかもしれませんが、
 その中に凝縮して情報がつまっている、
 そんなレポートです。

 人によっては
 「もっと具体的なテクニック教えてよ」
 と思われるかもしれませんが、
 そんなのはネットを調べればいくらでも見つかります。

 しかし、このレポートで話されている視点は
 ネットに落ちてないものであり、
 コピーライティングの理解を深めるのに
 一筋の光明を与えるものだと思います。

 少なくとも私はそうでした。

 今回はこのようなレポートを無料で提供して頂き
 ありがとうございました!」

(「k.z.」さん 30代の男性)


うん、レポートを書いてよかったなあと思えた瞬間です。

僕がこのレポートであなたにお伝えしたいことは、この方が代弁してくれました。

「このレポートで話されている視点はネットに落ちてないものであり、コピーライティングの理解を深めるのに一筋の光明を与える」

言い換えれば、「何をどう書いたらいいのかわからない」から「信頼される文章を書けるようになる」へ引っ張り上げていくということです。

このレポートで語られることは、何も難しいことはありません。

「信頼される文章を書きたい」という全うな思いがあるあなたなら直ぐにでも実践して頂ける内容です。

なぜなら、あなたが普段当たり前に行っていることを文章にするだけだから

あなたは『ドラゴン桜』という漫画をご存知でしょうか。

10年程前に阿部寛さん主演でドラマ化されたので、そちらをご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

すごーく簡単にあらすじをご説明すると、成績の悪い生徒を東大に合格させるという話です。

で、漫画の中で生徒たちは、東大を目指した勉強法を実践していくのですが、興味深いのが、この勉強法を実践していくと、東大には合格する可能性があるが、難関私立大学には合格できないというところ。

何をお伝えしたいのかと言いますと・・・

ようは「やり方を知っているかどうかだけ」ってこと。

同じような文章力の2人がいたとして、同じ時間を使って、同じ商品のコピー(広告)を書いたとしても、信頼される文章の書き方を知っているかいないかだけで、売上げが全然変わる。

これは、決して成功者のみが持つことの許される秘術とか魔法とか禁断と言われるライティングテクニックがあるのではなく、「知っているか」「知らないか」だけの違いなのです。

ですから、あなたも知ってさえいればあなたがいつも書いている文章にそれが活かせるのです。

『知るか』『知らないか』たったこれだけの違いで、有利か不利かの差がでるんだ。
 つまり『知らない』ということは、実に恐ろしいことなんだ。
 逆に『知る』ということ・・・その知識や情報は、幸せをもたらす強力な武器だということだ。」(ドラゴン桜より)


これを聞いてあなたは

「どんなライティングテクニックなんだろう?」

と興味を持ったかもしれません。

ただこれは、もはやライティングテクニックと呼べるものですらありません。



「テクニックは料理で言うスパイスみたいなもの」

とはよく聞きますが、僕もこれに賛成です。

山椒は小粒でぴりりと辛いのだから鰻の味を引き立たせるのであって、山椒を大量にまぶした鰻は食べられたものじゃありません。

つまり、テクニックてんこ盛りの文章は、もう読めたもんじゃない。



ただ誤解してほしくないのは、テクニックがダメだと言いたいわけではありません。

僕は鰻には必ず山椒をかける派ですから(山椒が上手い鰻屋はリピート率高いです)。

先程の『ドラゴン桜』の話じゃないけれど、お伝えしたいのは、テクニックを使う前の基本(鰻)を知ることが大切ということ。

だから、今回のレポートではその基本をお伝えしています。

基本さえ知っておけば、どの程度山椒をまぶせばいいかがわかるものですからね。



先行してレポートをお渡しした人からはこんな感想を頂いております。

「文章を書く目的は人さまざまですが、もしそこに一人でも
 「伝えたい誰か」がいるのであれば、そして何か解決したい課題があるのであれば、このレポートを読んでみるのはいいかもしれません。

 レポートを通じて、
 「自分はなんのために、誰に向かって、どう文章を書くのか」を考えることは書くことにおける「自分の地図」を作ること。
 地図とはいつかどこかで迷った時に、自分が常に戻る場所です。
 そして、自分で自分を救う「最強の味方」にもなります。

 ・人に伝わる文章を書きたい。
 ・もっと「自分らしい文章」を書けるようになりたい。
 ・世の中に溢れる「文章テクニック論」「こう書くべき論」に翻弄されて疲れた。

 もしそんなことを感じているあなたであれば、ぜひ読んでみてください。

 なんたって『ライターズ・ジャーニー』です。
 旅を終えたら、書くことにおける「自分だけの地図」ができていることは間違いありません。

 そしてそれはきっと、長くお役に立ちます。」

(「くれはる」さん 女性)


彼女は、基本(鰻)を「自分だけの地図」と表現して下さいました。

正に、僕が伝えたかった『ライターズ・ジャーニー』そのものです。

文章(広告)を書く目的は・・・

「人に行動をしてもらうこと」とはよく言われますが、ここであなたに質問です。

人に行動してもらえる文章と、行動をしてもらえない文章の違いは何だと思いますか?

「人は感情でものを買い、論理で正当化する」と言われているから、感情をより動かす文章こそが行動してもらえる文章だ・・・こんなことを考える人もいるでしょう。

確かに、その通りとも言えます。

ただ、人ってそんなに単純なのでしょうか・・・?



「やれ買えー、それ買えー」とあの手この手でセールスされて、何かを買ってしまったこと、あなたも一度か二度はあるでしょう。

確かに買ったのは自分なので、売り手が悪いわけではありません。

売り手が悪いわけではありませんが、あなたはそんな売り手からまた何かを買いたいとは思いませんよね?

そして、あなたはそんな人達が書くような文章を書きたくはないはずです。

貴重な時間を割いてまで学び、知恵熱が出るくらい頭を使って、書いては直し、書いては直しを繰り返すのに、あの手の文章にそれだけの労力を費やす価値があるのか・・・

一発屋で終わるような文章を書きたいなら話は別ですが、僕のこの手紙をここまで読んでいるということは、あなたの中には“何か”があり、それが基準となって、目指すべき文章(書きたい文章)と、そうでない文章を判断しているのだと思います。

その“何か”を敢えて言葉にするのなら・・・「信頼」ではないでしょうか。

「成功するには当たり前のことを当たり前にやるしかない」

既に、信頼される文章を書くことで成功している人達は、ご飯を食べるときに「いただきます」、食べ終わったときに「ごちそうさま」と言うように、当たり前として読み手との信頼関係を築いています。

それは、彼らとしては当然なので、別段強調して言う必要もないのです。

誰かに何かをしてもらったときは「ありがとう」と言うのと同じ。

それに、信頼される文章を書くことで成功している人が、仮にFXセミナーを開催しているとして、そのセミナー受講者にいきなり「それでは信頼される文章の書き方を教えます。成功するにはこれをマスターする必要があります」なんて言い出したら、返金率100%は間違いないですからね。

つまり、成功には信頼を土台にした文章を書くことが当然だけど、それを言う立場に彼らはいないとも言えるのです。



成功するには当たり前のことを当たり前にやるしかない」と本田宗一郎氏は言いましたが、人間関係の土台である信頼構築を目指した文章は、当たり前すぎて、誰も言わないことでもあるのです。

じゃあ、その当たり前と真摯に向き合って、信頼される文章がどんなものかをレポートにしたら、きっと有用なものになる。

それが、僕がこのレポートを書いた理由です。

では実際に、このレポートの中で
どんなことをお伝えしているのか、
その一部をご紹介します。

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信頼する文章を書けるようになるメリットとは?(何も金銭的なメリットを享受するだけではありません。あなたが抱える書く際に抱く不安・苦痛・恐れをも回避するのです。なぜなら・・・)
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「どうやって書いたらいいのかわからない」という悩みを回避(解決ですらありません)するために書き手が知るべきある重要な視点とは?(この視点がないだけで、大量の時間を使い、大切なお金を商材費用としてドブに捨てている人がほとんどです)
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「相手の信念を変えることは難しいが、相手の行動を変えることは難しくない」とコピーライティングでは言われるが、ある重要な事実を知らないと相手の行動を変えることは絶対にできません・・・その重要な事実とは?
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アメブロでステルスマーケティングをして干された芸能人が、無意識的に行っていた信頼を得る文章術とは?(彼女たちは全く理解せずにそれを実践していました。あなたはこれを意識的に実践して下さい。もちろん良心の許す範囲でですが・・・)
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信頼を得る文章を書くのに、コピーライティングテクニックも、作家のような文章力も必要ないと言い切れる理由とは?(必要なのは“あること”を読み手と共有するだけです)
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あなたが、読み手から信頼を得るために怠ってはいけないある義務とは?(何も難しいことはありません。信頼される文章を書きたいと思う気持ちがあるのなら、誰でも簡単にクリアーできます)
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ネットオークションで、1ヶ月間全く入札が入らなかった商品が、たった一手間、信頼構築を目的とした“ある工夫”をしただけで26件の入札があり他出品者より高値で落札されたその“ある工夫”とは?
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希少性など全くなくどこにでもある商品なのに、なぜか高く買ってしまう顧客心理とは?(この顧客心理を知るだけで、「何を書いたらいいのかわからない」という文章を書く際の苦痛が回避されることでしょう)
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売れると思った商品が全く売れない・・・その当たり前の理由とは?(アフィリエイターなどが特に犯しやすい間違いがここにあります)
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アメリカのオークションで、60万円の絵画が6億円で入札された理由と、信頼される文章に共通する“あること”とは?
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ロバート・B・チャルディーニ著『影響力の武器』に書かれている“社会的証明”と“権威性”を、読み手に気づかれることなく、“そっと”あなたの書く文章にいれる方法とは?(読み手は全く気づくことなく、あなたの書く文章を信頼することになるでしょう
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三河屋のサブちゃんから学ぶ、読み手から信頼されるためにあなたが取らなくてはいけないある行動とは?
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「好きだから信頼できる」・・・この信頼をベースにして文章を書いても読み手からの信頼は得られません・・・その理由とは?(人を信頼するのに、好き嫌いは関係ないのです
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ネット炎上に隠された、あなたが知らなくてはいけない本当の信頼とは?(これを知ると、文章を書くときだけではなく、日常生活における人付き合いも改善されます
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感情で繋がった信頼が裏切られる理由とは?(あなたは読み手と感情を伴わない常識とは真逆の信頼で繋がる必要があります)
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信頼を得るためにあなたが意識しなくてはいけないたった1つのポイントとは?(これを外したら、どんなにテクニックを駆使したところでさぶい文章が出来上がるだけです
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例え、生理的に受け付けない人だとしても、信頼してしまうある人間心理とは?(逆に、どんなにイケメンでもこの心理を知らないと、信頼されるが難しいと言えるでしょう)
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紫綬褒章を受賞した社会心理学者の山岸教授が言った“本当の信頼”とは?(この信頼を知れば、顔や名前を出さなくても読み手から信頼されることが可能になります)
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三蔵法師と孫悟空の関係性を、あなたは読み手と築く必要があります・・・なぜならば・・・(三蔵法師は、孫悟空が“絶対に”裏切らないことを知っています
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親子関係と友人関係にある信頼の“決定的な違い”とは?(この違いを知るだけで、読み手へのアプローチの仕方が変わります
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聞かなければ絶対に気づかない、今すぐに信頼を得る文章を書けるようになる簡単なある方法とは?(有名なネット起業家はほぼ全員この書き方を実践しています。ただ聞けばなんてことはない簡単なことなのですが・・・)
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タイタニック、ターミネーター、もののけ姫から学ぶ、信頼される文章の書き方とは?(ギリシャ神話にも通じる普遍の法則です
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微分方程式を解けなくても、信頼される文章は書ける・・・その理由とは?(信頼される文章を書くのに、勉強ができるできないは関係ありません
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島田紳介が実践していたある成功法則が、信頼される文章を書く上で活きる理由とは?(彼はこれをNSCの生徒たちに涙ながらに語っていました)
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「大事なことは3度言う」とコピーライティングの世界では言われるが、その根拠となる心理学法則とは?(この法則を知るだけでスラスラと文章が書けるようになります)
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大企業が毎年何億もの広告費を使う理由を知れば、「どうやって文章を書いたらいいのか?」という悩みを回避することが可能です・・・その理由とは?(広告業界はその理由を知っています。だから売れるレターが書けるのです)
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プロフィールが信頼に繋がる本当の理由とは何か?(なぜプロフィールが信頼に繋がるかを明確に説明できる人はいません。この理由を知れば、顔出し、名前出しをしなくても信頼を得ることは可能です)
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「興味がある」の奥に隠された、読み手の深層心理を知ることは、信頼への近道です・・・その隠された心理とは?(読み手が何について恐れを抱くのかを知ることは、あなたが文章を書く際の打ち出の小槌になることでしょう)
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書く時間を短縮するために知るべきある文章構造とは?(AIDMAの法則やPASONAの法則といったものではなく、もっと簡単で単純なものです)
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作詞家売上げ日本一の秋元康が作詞の際に意識しているある構造とは?(この構造を知っているのと知らないのとでは、文章の上達スピードに格段の違いが出ます
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信頼される文章を書く際に忘れてはいけない「サンドイッチの法則」とは?(単に主張を言うだけではもったいない。あるものを主張の間にはさむだけで、あなたと読み手との信頼密度は飛躍的に上がります
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会話文から始めると読み手からの共感が得やすい・・・こう言われる背景は?(なぜ口語体の方が親近感が湧くのか?この理由を知っているか知らないかだけで、あなたが文章を書く際の応用範囲が広がります
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116億円、37万人が被害にあった某アイドルの偽メール詐欺事件で利用された魔境のライティングテクニックとは?(あなたはこのテクニックを知ったとしても、悪用しないで下さいね)
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「売上げに繋がる文章を書きたい」と効率を重視する人が犯しやすいある間違いとは?(これを知れば、文章を書く効率は自動的に上がります
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あなたの書く文章を「ペンは剣よりも強し」とするために知っておかなければいけないあることとは?(信頼される文章は剣はおろか、グレネードランチャーより強いものとなります)
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日本の武術思想「守・破・離(しゅ・は・り)」を知ることで、あなたの書く文章のバリエーションが変わってきます・・・なぜなら・・・
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例え話をするメリットとは?(読み手に取ってわかりやすいから、だけではありません。例え話を効率よく利用することで、文章を書く労力を減らすことが可能です



などなどです。

フォローメールでは、お受けした質問や疑問などをもとに、これ以上の内容もお伝えする予定です。


ただ、最も重要なことは・・・

知識を得ることがゴールではありません。

ゴールは、実際にあなた自身で「信頼される文章を書けるようになる」ことです。

ということで、この無料レポートにはこんなサポートをお付けします。




一度でも僕とメールのやり取りをされた方はご存知かと思いますが、僕のメールは基本“長い”です。

メルマガですか?と疑うくらい長い。

でも、無駄に長いわけではない。

それは、実際に僕に質問や疑問などを送ってくれればすぐにわかって頂けるとは思いますが、メルマガ読者さんの中には「思考の化学反応が起きました」と言って下さる方もいます。

ただの問答ではなく、次のステップに誘うメールサポート。

どんな些細なことでも構いませんので、今回の無料レポートを読んであなたが感じた疑問や質問を僕に送って下さい。

そして、僕からの返信を読んで、思考の化学反応を体験してみて下さい。

「あっ!そういうことか!」

ステップを上がれば上がる程、見える景色が変わってきます。

同じ景色を違った景色として見れるということは、つまり、あなたが書く文章にも幅が出るということです。

有意義にご活用下さい。



また、メールの返信だけでは伝わらないと思ったものに関しては、追加でレポートを作成します。

あくまでこのレポートのゴールは、実際にあなた自身で「信頼される文章を書けるようになる」ことですから。


無料レポートなのに、
なぜ、サポートまでつけるのか?

と、あなたは不思議に思うことでしょう。

「どうせ、登録したら何かの売り込みが始まるんでしょ・・・無料より高いものはないからね・・・」

そう思う気持ちもわかります。

世の中、そんな風潮ですから。

でも逆です。

無料だからサポートを付けるのです。

人は無料だと、価値を少なく見る傾向があります。



「無料セミナーは二度としない」

セミナーを業にしている知人がこんなことを言っていました。

なんでも、無料と有料とでは、参加される方の意識が180度違うとのこと。

例え、同じ内容のセミナーだったとしても、無料では「とりあえず聞きに来ただけだから」的な人が多いけど、有料では「何か今の自分に活かせるものはないか」と前向きな姿勢で真剣に受講してくれるそうです。



人は無料だと、どうしても価値を少なく見る。

でももしこの無料レポートにあなたが価値を感じてくれたなら・・・僕が生み出したものに意味があったと言える。

それは、僕自身、次も価値あるものを生み出せると胸を張って言えることに繋がります。

これはもう、僕自身の矜持への挑戦でもあるのです。



・・・と暑苦しい思いをお伝えしてしまいましたが、要するに、今回あなたへお渡しする無料レポートはそれだけ自信があるということです。



ただ、「期待しているものと違った」と思ったなら遠慮せず、直ぐに登録を解除して下さい。

「解除は電話のみ」とか「解除希望の方はご返信下さい」とか、あなたにご面倒をおかけすることはありません。

送付するメールには必ず解除リンクを記載しておりますので、いつでも、どこでも、あなたの手で解除処理が行えます。ご安心下さい。




さて、なんだかんだで、この手紙も長くなりました。

最後に、
あなたがこの無料レポートで
手にするものをまとめます。

今回の無料レポートであなたが手にするものは、

1.無料レポート『ライターズ・ジャーニー 〜なぜ、あの人の書く文章は信頼されるのか?〜』

知識を得るだけのレポートではありません。
実際に、あなたが「読み手から信頼される文章を書けるようになる」ことを目的(ゴール)としたレポートです。 

2.Step by Step対話式メールサポート

ウン十万円を払って入会した高額塾でも、サポートメールがたったの数行、しかもいつも「これをやればいいのです」だけ、といったものとは質が違うことを実感して下さい。

「You're pulled by mail support.」

このメールサポートのコンセプトです。

(ご想像して頂ければおわかりと思いますが、この手のサポートは時間がかかります。要は大変だってことです。だから高額塾などではサポート専用スタッフを雇い、形式的なやり取りをせざるを得ない。
「時間がかかる」という点に関しては僕も一緒です。ただ質は絶対に下げたくないので、「そろそろかな・・・」となり次第公開を終了しますので、その点は予めご了承ください)

3.自律(自立)への階段フォローアップメール

あなたとの双方向のやり取りを前提にしたフォローアップメールです。

あなたが読み手からの信頼を得る文章を書けるようになるために『ライターズ・ジャーニー』でカバーしきれない、基本から、応用まで、頂いた質問や要望をもとにフォローしていきます。

随時追加のレポートなど配布しておりますので、無料レポート(『ライターズ・ジャーニー』)を読んで終わりとならないようフォローしております。

以上の3点です。

少しでも興味があるのなら、今すぐに、レポートをダウンロードしてお読みになり、そして、次のステップに進んで下さい。




それでは、ここまでお読み頂きありがとうございました。

一緒に文章を書く旅を楽しみましょう!

山本 和広


追伸:
「何を書いたらいいのかわからない」「どうやって書いたらいいのかわからない」「書くのに時間がかかる」「文章力に自信がない」など、文章を書く際の悩みは尽きないかと思います。

それゆえ、もしかしたらあなたは「私には文章で信頼を得ることはできない」と思っているかもしれません。

そう思う気持ちもわかります。

ただ、あなたが思っている程、そんなに難しいことではありません。

先程もお伝えしましたが、要は「知っているか」「知らないか」の違いだけなんです。

「何がわからないのかが、わかりません」

こんな質問を送ってくれたメルマガ読者さんも、今では「やっぱり文章を書くのはしんどいけど、それでも、書く喜びというのが少しわかってきました」と嬉しいステップを踏んで下さっています。

最初の一歩は誰だって怖いもの。

でも、その最初の一歩を踏み出せば絶対に違った景色が見えるのも事実。

あなたが最初の一歩を踏み出す際に「このレポートがあってよかった」と思って頂けるように書いたレポートです。

レポートを読んだ後に見える景色を楽しんで頂ければ嬉しいです。



追伸2:
文章は筋トレと一緒とよく言われますが、それは僕自身実感としてあります。

書けば書く程、上達していく感覚がある。

逆に、書かない期間が長ければ長い程、しんどくなる。

ただ「気合いだ!気合いだ!気合いだ!」と何も考えずに書いても、信頼される文章を書けるようにはなりません。

日本ボディビル選手権大会(ミスター日本)で2度の日本一に輝き、筋トレ関連の著書も多数出版している東京大学教授の石井直方さんはこう言います。

「筋トレはとても効果的ですが、やみくもに行っても本来の効果は得られません。筋トレがもつ高い効果を得るためには、正しいプログラムメニュー、正しいフォームで行う必要があります。」(石井直方監修『効く筋トレ、効かない筋トレ』より)

是非、今回の無料レポートと、あり得ないメールサポートを使い、効率よく、効果的なステップを踏んでいって頂ければと思います。

筋トレにしろ、文章にしろ、早く始めるにこしたことはありません。

「明日から・・・」とならないよう今を大切にして下さいね。



追伸3:
「文章を書く予定は今のところない」という場合でも、試しに読んでみて下さい。

この無料レポートでお伝えする内容は、何も文章を書くときだけに活きるものではありません。

世の中で常識と言われていることとは全く違ったことをお伝えしていますので、単純に読み物としてでも楽しめると思います。

また、くどいようですが、「これ以上受け付けるとサポートの質が下がる」と判断した時点で、公開を終了します。

少しでも興味があるのでしたら、今のうちにダウンロードしておいて下さいね。