アドラー心理学を知って僕らは変われるのか?

こんにちは、山本です。

今日は27日のセミナー会場のご案内
・・・ではなく、セミナーの前の事前補足というか、
まあ「よかったら読んでおいてね」という
レポートのご紹介です。

どんなレポートかと言いますと・・・

前回のメールで
「次回のセミナーは『アドラー心理学』をベースに」的なことを
お伝えしましたが、誤解して欲しくないのは27日のセミナーは
アドラー心理学を紹介する場ではないということ。

アドラー心理学ブームの火付け役となった『嫌われる勇気』の続編、
『幸せになる勇気』が予想通り売れているみたいですが、

だからと言ってそれら(アドラー自身の著作を含む)を
僕が紹介する必要はないですし、そもそも論、
アドラーを紹介するなら僕よりも適した人
(それこそ『嫌われる勇気』の著者や研究者など)が
腐る程いますからね。

そんな(ある意味)誰にでもできるセミナーを
僕が開催する必要もなければ、そんなセミナーの為に
あなたの有限な時間を割く必要もないわけです。

互いに貴重で限りある資源(時間等)を使うセミナーですからね。

僕にしか作れないコンテンツ(内容)で、そして、
当日参加してくれる人としか作れないコンテキスト(文脈)を意識した
唯一無二の場にしたいと考えております。

(・・・と言いつつ、相変わらず今の時点で内容は全く決まっておりません。
 すみません。。。)



とは言え。

アドラー心理学が具体的にどんな心理学なのかを
知っているのといないのとでは、当日の理解度も
違ってくるかとは思いますので、以前僕が作成した
『アドラー心理学を実践する初めの一歩』というレポートを
事前にお渡ししておきます。

これは2014年に開催した『アドラー心理学は僕らにとって有用か?』
というイベント後に作成したレポートではありますが、
『嫌われる勇気』の要約もしておりますので「俺はブームには乗らねえ、
なぜなら漢だから。故に本も読まねえ」という屈強な人だとしても
短いレポートですので目を通しておいて下さいませ。

このレポートは以前ブログ上で配っていたので
読んだことある人もいるかとは思いますが、
約2年ほどの時間が経って、あなた自身、また
あなたがいる環境も変化しているはずなので、
「いま」のあなたがこのレポートを読んでどう感じるかも
面白いとは思います。

読んだことある人も復習がてらどうぞ。

【レポートのダウンロードはこちら】
※レポートはメルマガ登録者のみダウンロードできます。



あと、おまけ。

『アドラー心理学は僕らにとって有用か?』のイベントで使用した
「問い」もお渡ししておきます。

これは当日イベントに参加してくれた方にしか
お渡ししていないものです。

今でもたまに「あのイベント参加したかったです」と
言ってくれる方がいらっしゃいますので、そういった方には
興味がある「問い」でしょうし、

また僕が『嫌われる勇気』を読んで、実際にどういう所に
疑問を感じたかもわかる「問い」ですので、
その辺に興味ある方も是非に。

【イベントで使用した問い】
※レポートはメルマガ登録者のみダウンロードできます。



では、会場や内容はまだ決まっていない状況ではありますが、
27日セミナーをやることは確定ですので、その点だけはご安心下さい。

会場が決まり次第、改めてご連絡しますね。

それでは、ここまでありがとうございました。

山本



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